Springer, Wauligmann, Masuharaによる論文“Modular Array-based GPU Computing in a Dynamically-typed Language”がPLDI 2017併設のACM SIGPLAN 4th International Workshop on Libraries, Languages and Compilers for Array Programming (ARRAY 2017)にて発表されます。
第114回情報処理学会プログラミング研究会において朝倉、増原、松本、松崎による「超解像処理におけるAccelerateプログラムのオーバーヘッドとその解消」の発表があります。
KhatchadourianとMasuharaによる論文 “Automated refactoring of legacy Java software to default methods” がInternational Conference on Software Engineering (ICSE’17)に採録されました。
以下の日程で大学院進学相談会/大学院入試説明会が行われます。当研究室への進学を考えている場合は参加をご検討下さい。
- 第1回進学相談会 2017年1月28日(土) 14:00 (大岡山キャンパス)
- 第2回進学相談会 2017年2月18日(土) 14:00 (大岡山キャンパス)
- 第3回進学相談会 2017年3月18日(土) 14:00 (大岡山キャンパス)
- 第1回入試説明会 2017年5月6日(土) 14:00 (大岡山キャンパス)
- 第2回入試説明会 2017年5月12日(金) 13:00 (すずかけ台キャンパス)
- 第3回入試説明会 2017年5月13日(金) 11:00 (すずかけ台キャンパス)
岡、増原、今井、青谷による論文 “Live Data Structure Programming” が The 2nd Edition of the Programming Experience Workshop (<Programming> 2017 と共同開催) で発表されます。
第19回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップでポスター発表を行います。
- 検証済みコンパイラ CertSkel による GPGPU プログラム開発 (朝倉, 増原, 青谷)

- ライブプログラミング環境によるプログラマの行動と生産性への影響に関する実証研究 (今井, 増原, 青谷)

- Kanonライブプログラミング環境を用いたデータ構造のプログラミング (岡, 増原, 今井, 青谷)

- Kani-CUDAによるGPGPUプログラムの合成 (蟹, 朝倉, 増原, 青谷)

- Iterative Stencil Computations in Ruby on GPUs (Springer, Wauligmann, 増原)

以下の論文が第113回情報処理学会プログラミング研究発表会で発表されます。
- バリア同期と共有メモリを備えたGPGPUプログラム合成器 Kani-CUDA (蟹、朝倉、増原、青谷)
- ライブプログラミングのためのデータ構造の可視化と対話機能 (岡、増原、青谷)
朝倉,増原,青谷による論文 “CertSkel: a Verified Compiler for a Coq-embedded GPGPU DSL” が CoqPL 2017 (POPL 2017と共同開催) で発表されます.論文はこちらからダウンロードできます.


朝倉,増原,青谷によるポスター “Towards a Formally Verified Skeleton-based Data Parallel DSL for GPGPU” が APLAS 2016 で発表されます.