謝が情報処理学会プログラミング研究にてRuby内部の静的解析に関する発表


が那覇市で行われる情報処理学会第157回プログラミング研究発表会にてRuby内部のごみ集めの安全性のための静的解析について発表します.この研究はRubyの中核的開発者の1人である笹田耕一博士と共同で行っています。

👉Project page: Making the Ruby Implementation More Robust