カテゴリー: kanon


Onward! 2018にて論文発表

増原青谷による論文 “Live, Synchronized, and Mental Map Preserving Visualization for Data Structure Programming” が Onward! 2018 にて発表されます。

第4回SIGPX勉強会にてライブプログラミングの利用者実験と開発環境に関して発表

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情報処理学会コンピュータサイエンス領域奨励賞, 岡明央, 2017, ライブプログラミングのためのデータ構造の可視化と対話機能

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岡明央が情報処理学会コンピュータサイエンス領域奨励賞を受賞

岡明央情報処理学会コンピュータサイエンス領域奨励賞を受賞しました。 2017年の同会プログラミング研究会の発表「ライブプログラミングのためのデータ構造の可視化と対話機能」が受賞対象となった論文です。

ライブプログラミングに関する招待講演

平成29年度 電気関係学会北陸支部連合大会において増原がライブプログラミングに関する招待講演を行います。

PX 2017 にて データ構造のためのライブプログラミング について発表

増原今井青谷による論文 “Live Data Structure Programming” が The 2nd Edition of the Programming Experience Workshop (<Programming> 2017 と共同開催) で発表されます。

PPL 2017 でポスター発表

第19回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップでポスター発表を行います。

  • 検証済みコンパイラ CertSkel による GPGPU プログラム開発 (朝倉, 増原, 青谷)
  • ライブプログラミング環境によるプログラマの行動と生産性への影響に関する実証研究 (今井, 増原, 青谷)
  • Kanonライブプログラミング環境を用いたデータ構造のプログラミング (, 増原, 今井, 青谷)
  • Kani-CUDAによるGPGPUプログラムの合成 (, 朝倉, 増原, 青谷)
  • Iterative Stencil Computations in Ruby on GPUs (Springer, Wauligmann, 増原)

 

第113回情報処理学会プログラミング研究発表会で発表

以下の論文が第113回情報処理学会プログラミング研究発表会で発表されます。

  • バリア同期と共有メモリを備えたGPGPUプログラム合成器 Kani-CUDA (蟹、朝倉増原青谷
  • ライブプログラミングのためのデータ構造の可視化と対話機能 (岡、増原青谷)

SIGPX第2回勉強会を開催

プログラミングのための環境と、その環境が提供する体験の設計に興味を持つ人の勉強会としてSIGPX (Special Interest Group on Programming Experience)の第2回を日本マイクロソフト本社にて開催。今井と岡がライトニングトークを行いました。産総研の加藤淳氏とともに増原がオーガナイザーを勤めました。

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