PPL 2024 ポスター発表
第26回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップで研究室メンバーが7件のポスター発表を行いました。
(さらに…)第26回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップで研究室メンバーが7件のポスター発表を行いました。
(さらに…)5名の研究室メンバが学士論文の発表を行いました。
(さらに…)研究メンバによる修士論文の発表が行われました。
(さらに…)津山、叢、増原による論文 “An Intrinsically-typed Compiler for Effect Handlers”がPEPM2024(The ACM SIGPLAN Workshop on Partial Evaluation and Program Manipulation)に採択されました。2024年1月にイギリス-ロンドンで発表されます。
(さらに…)叢が POPL 2024 の併設ワークショップ PEPM 2024 で、”One-Pass CPS Translation of Dependent Types” というタイトルの発表を行います。
(さらに…)リスボン大学のVasco Thudichum Vasconcelos先生が研究室を訪問し “System Fμω with Context-free Session Types” と題するセミナー講演を行っていただきました。セッション型の基礎から、その表現力に関する最新の進展までを解説していただき、大変勉強になるセミナーとなりました。
田辺、Luthfan, 青谷、増原による論文 “Compilation Semantics for a Programming Language with Versions”が第21回プログラミング言語とシステムに関するアジア会議(APLAS 2023)に採録されました。2023年11月に台湾台北市で発表されます。この論文は我々が以前に発表したバージョンプログラミング言語に対するコンパイル手法を提案しています。
第21回アジアプログラミング言語・システムシンポジウム(APLAS 2023)にて斉藤, Affeldtによる論文 “Experimenting with an Intrinsically-typed Probabilistic Programming Language in Coq”が採択され、発表を行います。
岡山県立岡山操山中学校の生徒3名が研修の一環として当研究室を訪問しました。学校で進めているプログラミング・可視化・作曲に関する課題研究についての紹介を受けるとももに、我々の研究を含む大学における研究活動全般を紹介しました。とても学習意欲の高い生徒さん達で、おどろくほど最先端のプログラミング事情に通じており、楽しい議論を交わすことができました。
Linköping University の Filip Strömbäck 先生が準客員若手研究員として加わりました。これから2ヶ月間、叢と継続の概念を学習するプログラミング言語を開発する予定です。ようこそ Filip!