ソフトウェア発展のための分散・永続プログラミングに関する2編の論文がProgramming論文誌・国際会議に採録
ソフトウェア発展のための分散・永続プログラミングに関する2編の論文が<Programming>論文誌に採録されます。論文はまた2025年6月にプラハで開催される<Programming>国際会議でも発表されます。これらの論文は大分大学の紙名博士と山口東京理科大学の青谷博士との共同研究です。
(さらに…)
ソフトウェア発展のための分散・永続プログラミングに関する2編の論文が<Programming>論文誌に採録されます。論文はまた2025年6月にプラハで開催される<Programming>国際会議でも発表されます。これらの論文は大分大学の紙名博士と山口東京理科大学の青谷博士との共同研究です。
(さらに…)
木内・田邉・増原による論文「Fork-Joinモデルで記述された細粒度並列プログラムのGPU上での効率的な実行手法の提案」が情報処理学会Journal of Information Processing / 情報処理学会論文誌プログラミング に採録されることが決まりました。
この論文は2025年3月に行われた情報処理学会第153回プログラミング研究発表会でも発表されています。採録決定後に英語化された論文がジャーナル論文として掲載されます。
(さらに…)4月25日に、Hasso Plattner Institute のソフトウェアアーキテクチャグループのメンバー5名が研究室を訪問し、Tom Beckmann が “Defeating Dragons in the Classroom: Roleplaying Games for Teaching Communication Skills in Software Engineering” というタイトルの講演を行いました。
新たに加わった卒業研究学生2名と修士課程学生1名とともに、2025年度が始まりました。
👉構成員
2025年3月26日に学位授与式が行われ、木内・酒井が修士号を、稲葉・林・吉尾・熊本・小西・松山が学士号を授与されました。
木内が東京大学駒場キャンパスにおいて開催された情報処理学会 第153回プログラミング研究発表会においてGPU上で細粒度スレッド実行を行う研究について発表しました。
松下祐介氏が PPL 2025 での以下のポスター発表に関して、ポスター賞(一般の部)を受賞しました。本ポスターは田邉助教との共同研究です。

小西が PPL 2025 でのポスター発表「限定継続の学習支援のための抽象機械に基づく可視化」に関して、スポンサー特別賞を受賞しました。
田邉が 第27回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ (PPL2025) にて、以下の既発表論文の発表を行います。本講演は2024年6月にデンマークで発表されたPLDI’24論文の内容に関するものです。
Related posts
(さらに…)
第27回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ (PPL2025) にて、以下の16件のポスター・デモ (カテゴリ3)発表を行いました。記録的な数ですね。