カテゴリー: dissertations


船橋が学士論文を発表

船橋が「対話を利用した蓄積再帰の学習支援に向けて」という題目の学士論文を発表しました。

👉Teaching How to Design Programs

👉学位論文

吉村による修士論文発表

吉村が「トレーシングJITコンパイラを用いた多段階計算の一実現方式」と題する修士論文を発表しました。MetaOCamlに代表される多段階計算言語処理が抱えているコード生成速度と生成コード実行速度に関する問題を、トレース型JITコンパイラを前提とした簡単なプログラム変換だけで解決できる可能性を示した内容で、発表も説得力のあるものでした。

谷口による修士論文発表

谷口力斗が「アンマネージド・マネージドメモリを持つVMに向けたマネージド言語コンパイラの設計・実装と評価」と題する修士論文を発表しました。彼の研究はScalaからWebAssemblyへのコンパイラの設計と実現を通して、本格的なプログラミング言語の実行時系としてWebAssemblyの拡張であるWasmGCとWASIコンポーネントモデルをどのように利用するべきかを検証したものです。

林、吉尾、稲葉、熊本、松山、小西による卒業論文発表

6名の学部学生が卒業論文を発表しました。

木内と酒井による修士論文発表

木内酒井が修士論文発表を行いました。研究内容のみならず、全員「聴衆を見て発表をしたで賞」に値する立派な発表態度でした。

 

 

大前による修士論文発表

大前亮一による修士論文の発表が行われました。

  • 大前亮一, 時系列データベースにおける双方向変換技術の性能評価

メンバー5名が学士論文を発表

5名の研究室メンバが学士論文の発表を行いました。

斉藤、角田、津山による修士論文発表

研究メンバによる修士論文の発表が行われました。

Apriyadiによる修士論文発表

研究メンバによる修士論文の発表が行われました。

  • Rifqi Adlan Apriyadi, Adding User-Definable Representation Conversion to Debugger State Visualization

木内、酒井による学士論文発表

研究室メンバによる学士論文の発表が行われました。

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