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酒井が日本ソフトウェア科学会第40回大会学生奨励賞を受賞

酒井大我日本ソフトウェア科学会第40回大会学生奨励賞を受賞しました。これは、本大会における研究発表「プログラミング教育のための目的文作成手順の提案と目的文作成支援環境の予備設計」によるものです。

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日本ソフトウェア科学会大会でコンピュータと教育に関する2件の発表

木内酒井がそれぞれコンピュータと教育に関する研究発表を2023年度日本ソフトウェア科学会第40回大会で行いました。大会は東京大学本郷キャンパスおよびオンラインのハイブリッド形式で開催されました。

酒井は学生奨励賞を受賞しました。

木内、酒井による学士論文発表

研究室メンバによる学士論文の発表が行われました。

SPLASH-Eにおいてブロック型プログラム設計学習環境に関する論文発表

能勢増原による論文 “Mio: a Block-Based Environment for Program Design” がSPLASH-E 2022に採録、発表されました。SPLASH-Eは計算機科学教育に関する活動・関心を持つソフトウェア工学・プログラミング言語研究者のための国際シンポジウムです。

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PPL2022にてモナディック等式推論に関する論文(といくつかの論文・ポスター・デモ)発表

カテゴリ1: 新規発表論文

以下の論文が第24回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ (PPL2022) に採録、発表されました。

  • Practical Aspects of Monadic Equational Reasoning in Coq (Saito, Affeldt)

カテゴリ2: 国際既発表論文

また、以下の既発表論文が発表されました。

カテゴリ3: ポスター・デモ

また、以下のポスター・デモが発表されました。

  • [ポスター・デモ] 型を利用した音楽自動生成に向けて ()
  • [ポスター] エラー生成クイズの提案と実施様子の観察結果の紹介 (角田)
  • [ポスター・デモ] デザインレシピに基づいた初学者のための学習環境(能勢)

(さらに…)

Fathul、荒井、能勢による修士論文発表

研究室メンバによる修士論文の発表が行われます。

  • Fathul Asrar Alfansuri, Supporting Multiple Inheritance in a Python DSL for GPGPU
  • 荒井 滉平、仮想機械語を用いた第一級継続の実現方法とその比較
  • 能勢純弥、Mio:プログラムデザインを支援するブロック学習環境

ハイブリッドプログラミング環境に関する発表(@ Scheme 2021)

能勢がデザインレシピを用いた教育ツールに関する発表をScheme 2021 workshopでしました。

Junya Nose, Youyou Cong, Hidehiko Masuhara.

Design with Blocks, Code in Text: A Hybrid Environment for Program Design Recipe.

PPL’21にて論文・ポスター発表

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

初心者向けプログラミング環境に関する Lambda Days 2021 での発表

以下の研究が Lambda Days 2021 に採択されました。

プログラミング教育に関する2件のScheme’20発表

以下の lightening talk が Scheme and Functional Programming Workshop に採択されました。

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