カテゴリー: dissertations
博士論文公聴会: Matthias Springer

Matthias Springerの博士論文“Memory-Efficient Object-Oriented Programming on GPUs”の公聴会が開かれました。博士号の取得はもうすぐそこまで来ています!
(さらに…)
小串、新美、Luthfanによる学士論文発表
3名が学士論文発表を行います。
岡、蟹、夏目による修士論文発表
3名が修士論文を行いました。
奥河が修士論文を、田辺, 伊澤が学士論文を発表
奥河が数理・計算科学専攻の修士論文発表会で発表しました。
- 証明支援器Coqを使ったプログラミング言語の操作的意味論に基づく型安全性の拡張可能な形式化の研究 (PDF)
今井と桐山が修士論文を発表
研究室メンバーが修士論文発表を行いました。
朝倉が修士論文を、奥河、田屋、渡邉が学士論文を発表しました
朝倉泉が数理・計算科学専攻の修士論文発表会で発表しました。
- 並行分離論理に基づくGPGPU向けデータ並列DSLコンパイラの形式検証 (PDF)
奥河諒、田屋敦至、渡邉恵太が理学部情報科学科の卒業論文発表会で発表しました。
- プログラミング言語の拡張可能な形式化フレームワークMeta-Theory a la Carteのオブジェクト指向言語への拡張 (奥河諒)
- 配列指向領域特化言語における複数GPU向けデータ表現と並列化手法 (田屋敦至)
- 多次元的文脈指向言語Korzの表現力の改善 (渡邉恵太)
奥村、朝倉、守屋が学士論文を発表しました
奥村俊文、朝倉泉、守屋亮吾が理学部情報科学科の卒業論文発表会で発表しました。
- GPGPUにおけるMerge Sortの付加均等化手法(奥村俊文)
- 型安全なシェルプログラミングのための領域特化言語の提案(朝倉泉)
- 携帯端末アプリケーションの文脈指向言語を用いた省電力機能のモジュール化(守屋亮吾)
西口、村上、邵が修士論文を発表しました
西口裕介、村上直也、邵冰峰が、総合文化研究科広域科学専攻広域システム系の修士論文発表会で発表しました。
- Rubyに基づくGPGPU向けスクリプト言語における型推論(西口裕介)
- 関心度に基づいたソースコード推薦システム(村上直也)
- アスペクト指向アルゴリズムアニメーションフレームワークの研究(邵冰峰)
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